
ワンネス アシディック コンディショナーは、石けん洗髪後の髪を弱酸性へ戻しながら、しっとり感やまとまりを加えるコンディショナーです。
石けんで髪を洗った後は、髪がアルカリ性に傾きやすく、きしみやごわつきを感じることがあります。アシディック コンディショナーを使うことで、洗い上がりの手ざわりをやわらげ、毛先までまとまりやすい仕上がりへつなげます。
軽さよりも、しっとり感や収まりを重視したい方に向いた商品です。
石けん洗髪後の仕上げには、クエン酸リンスとアシディック コンディショナーの2つの選択肢があります。
クエン酸リンスは、軽くさらっと仕上げたい方に向いたシンプルなリンスです。
アシディック コンディショナーは、弱酸性へ戻す役割に加えて、髪のしっとり感やまとまりもほしいときに使いやすい商品です。
髪の量が多い方、広がりやすい方、毛先のパサつきが気になる方は、こちらの方が合う場合があります。

ワンネス アシディック コンディショナーは、水、セタノール、BG、グリセリンをベースにしたコンディショナーです。
オリーブ果実油、ホホバ種子油、カニナバラ果実油などのオイル成分を配合し、石けん洗髪後の髪にしっとり感を加えます。
クエン酸、コハク酸、フマル酸、レブリン酸、グリコール酸などの酸性成分を組み合わせ、石けん洗髪後の髪を弱酸性へ戻すための仕上げケアとして使いやすくしています。
加水分解ケラチン、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、果実エキス類も配合し、髪の手ざわりやまとまりを考えた処方です。

石けんで髪を洗った後、しっかりすすぎます。
適量を髪全体になじませ、毛先まで行き渡らせます。
髪の手ざわりがやわらかくなったことを確認してから、よくすすいでください。
クエン酸リンスの役割も兼ねるため、本品を使う場合は、基本的にクエン酸リンスを重ねる必要はありません。
石けん洗髪は、合う方には心地よい一方で、髪質やカラー履歴によっては、きしみや広がりが気になることがあります。
ワンネス アシディック コンディショナーは、石けん洗髪後の髪をしっとり仕上げたい方に使いやすい商品です。
クエン酸リンスでは軽すぎると感じる方、髪の量が多い方、毛先のまとまりがほしい方は、こちらを選ぶと石けん洗髪を続けやすくなります。
| 商品ID | 186088132 |
|---|---|
| 商品名 | ワンネス アシディック コンディショナー |
| 販売名 | ワンネス アシディック コンディショナー |
| 内容量 | 150g |
| 用途 | 石けん洗髪後のコンディショナー |
| 特徴 | 弱酸性へ戻す仕上げケア、しっとり感、まとまり、ワンネス石けんと同じ香り |
| 全成分 | 水、セタノール、BG、グリセリン、アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロビアルギニンHCI、オリーブ果実油、ホホバ種子油、パルミチン酸イソプロピル、クエン酸、コハク酸、フマル酸、レブリン酸、グリコール酸、加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解コラーゲン、カニナバラ果実油、リンゴ果実エキス、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、サンザシエキス、ナツメ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、センブリエキス、ヒアルロン酸Na、ラベンダー油、ニオイテンジクアオイ油、ニンジン種子油、コメエキス、デキストリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセル、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、ミリスチルアルコール、ベヘニルアルコール、コカミドMEA、トコフェロール、エタノール、ラウリル酸ポリグリセリル-2、ラウリン酸ポリグリセリル-10、カプリン酸グリセリル、フェノキシエタノール |
| 製造販売元 | 株式会社プロテックスジャパン |
| 製造元 | 株式会社プロテックスジャパン |